2008年3月29日 星期六

telephone conversations

劉:もしもし、林さんのお宅でしょうか。
林:はい、そうですが。
劉:こちらは、劉という留学生です。
お宅のお隣の田中さんの所でホームステイをしています。
林:あ、はじめまして。
劉:はじめまして。英会話の勉強をなさりたいそうですが、僕もちょうどアルバイトをしたいと思っていたので。
林:あっ、ちょうどよかったです。それじゃ、ぜひお願いします。
劉:いつ始めましょうか。
林:そうですね。最近仕事は多少ないので、来週からはどうでしょうか。
劉:けっこうです。週に何度ぐらいがいいですか。
林:一回ぐらいじゃどうでしょうか。
劉:いいですよ。月曜日から金曜日まで授業と部活があるので、休みの日の方がいいんですけど。
林:じゃ、土曜日の午後一時半から三時まではいかがでしょうか。
劉:それでけっこうです。
林:勉強する場所は私のうちでよろしいでしょうか。
劉:ええ、いいです。
林:あの、お礼はおいくらでしょうか。
劉:普通一回三千円ぐらいだと思いますけど。
林:けっこうです。じゃ、来週の土曜日に(お待ちしています)。
劉:失礼します。/ごめんください。/はい、一時半に伺います。

2008年3月25日 星期二

私とスポーツ

 中学の時、バスケットボールをしたら、めがねが時々壊れてしまって、とても困りました。それ以来、バスケットボールが嫌いになりました。でもクラスメートが私を誘って、一緒にバドミントンをして、本当に面白かったです。それから、バドミントンが好きになりました。
 高校時代はバドミントンクラブに入ったことが一度ありました。学校のコートは少なくなかったですが、部員は多すぎて、少し不便でした。それでも友達と一生懸命に練習しました。技術はまだ上手ではありませんでしたが、バドミントンをすることは楽しかったです。でも、高校三年生の時、大学入学試験があるので、クラブへ行かなくなってしまいました。
バドミントンは面白くて、エレガントな球技たと言えます。そして、力(ちから)と美(び)を兼(か)ね備えています。私はバドミントンをこれからもずっと続けて行きたいと思っています。